TopMusic.JP - Top Music Japan

世界中のアーティスト/バンドを紹介と支援する

Slim Burna スリム・バーナ

 
ナイジェリア出身のミュージシャン、シンガー、ラッパー、レコード・プロデューサーであるGabriel Soprinye Halliday(ガブリエル・ソプリンイェ・ハリデー、1988年4月11日生まれ)はステージ名Slim Burna(スリム・バーナ)で知られている。


ハリデーはイギリスのEssex(エッセクス)で生まれ、ナイジェリア、リバーズ州の都市Port Harcourt(ポートハーコート)で育った。

Grafton Records(グラフトン・レコード)所属プロデューサーとして音楽界に登場し、2008年にStreet Rhymes(ストリート・ライムズ)を設立。

2009年、J Martins(ジェイ・マルティンス)の曲「Oyoyo」(オヨヨ)のカバーをリリースして有名になる。

その曲はあっという間に大ヒットとなり、Nigerian DJs Coalition(ナイジェリアのDJ団体)が制作した複数のミックステープに収録された。

2013年4月11日、25才の誕生日に彼はデビュー作品「I'm on Fire」(アイム・オン・ファイヤ)をリリースし、絶賛を浴びる。ポートハーコート出身アーティストの作品の中で最も成功したミックステープとなった。15曲入りの作品は音楽ウェブサイトでのダウンロード回数は数千回を超え、Music of Africa Top 10 Mixtapes(ミュージック・オブ・アフリカ・トップ10・ミックステープ)で3位にランクイン。

2013年9月にSlim Burna(スリム・バーナ)は「Oh Na Na Na」(オー・ナ・ナ・ナ)をレコーディングし、2013年9月28日にラジオ局 Rhythm(リズム)93.7 FM ポートハーコートで初オンエア。ナイジェリア53周年独立記念日にあわせてリリースし、ほとんどの音楽評論家から絶賛を受けた。TGIFチャートでは10位に入り、2位まで上昇。彼のキャリアで初ラジオトップ10ヒットとなった。

以前は単にラップとしてジャンル分けされていたが、現在ではダンスホール、ポップ、レゲエ・フュージョン、アフロ・ラガ、ワールドなど様々なジャンルから影響を受けたサウンドが彼のスタイルとなっている。

動画

試聴・音楽


Oh Na Na Na Remix ft. Edem


Oh Na Na Na
 

写真 

 リンク

日本語版HP

公式HP

Facebook

Twitter

SoundCloud

ショップ

 iTunes

Amazon

Spotify

Google Play

 
連絡

Danny Blue And The Old Socks ダニー・ブルー・アンド・ザ・オールド・ソックス

 
Danny Blue and the Old Socks (ダニー・ブルー・アンド・ザ・オールド・ソックス)はベルギー、アントワープ出身の新結成バンド。


ワイルドで若い金髪の4人組はユーモアにあふれ、音楽の趣味がすごくいかしている。

2017年にあるミュージック・フェスティバルでIggy Popイギー・ポップ)の演奏を観たあと、彼らは話し合ってその日のうちにバンドを結成。

Mac Demarco(マック・デマルコ)、Hockey Dad(ホッケー・ダッズ)、Surf Curse(サーフ・カース)、Twin Peaks(ツイン・ピークス)などの影響を受けた。

信じがたいが、バンド結成からわずか1年でSkeggs(スケッグズは人気のオーストラリアのサーフ・ロックバンド)の前座として演奏して、Starman Records(スターマン・レコード)と契約を結んだ。

新曲を2018年11月にリリース予定!

ビデオ

 

  音楽・試聴



 
 
リンク
 
ショップ
 
連絡
 
 

Mason Indigo メイソン・インディゴ


Mason Indigo(メイソン・インディゴ )[本名:Jamel Lee (ジャメル・リー)、1994年12月13日生まれ] はアメリカ、ノースカロライナ州Durham(ダーラム)出身。現在ジョージア州Atlanta(アトランタ)在住のヒップホップ・ラップアーティスト。

ヒップホップを発見したのがわりと遅かった彼は、アルバム「College Dropout」(カーレジ・ドロップアウト)をリリース。

密かに父親のCDを聴いたものだったが、その経験が今のアーティストMason Indigo(メイソン・インディゴ )の基礎を築いた。

15歳で彼はステージ名DeAndre Doogle(ディアンドレ・デューグル)としてCypherサイファー)に参加し、ヒップホップ界での活動を始めた。

Cypherサイファー):路上などでフリースタイルラップをすること

「自分が成長すると共に音楽も成長する。」

成熟することによって、Mason Indigo(メイソン・インディゴ)も次のレベルへと進む。

その汎用性とスタイルによって、アップテンポの曲で観客を喜ばせる。さらに、誰もが楽しめ、盛り上がれる歌詞で人の魂に触れる。

彼は世界観を表現した、考えさせる詩を作り上げる。

ジョージア州のAtlanta(アトランタ)、ノースカロライナ州のDurham(デューラム)、Fayetteville(ファイエットビル)、フロリダ州のTallahassee(タラハシー)など様々な地域で演奏。そして彼の故郷で行われた ATL vs NC(アトランタノースカロライナ)のヒップホップコンペで優勝。

将来を見据えた彼は、デビューミニアルバム「StarBorn」(スターボーン)に全力を注いでいる。このアルバムタイトルは彼にぴったりであると同時に興味深い。Mason Indigo(メイソン・インディゴ )は、現在の音楽シーンをポジティブに活気づけ、インターステラー(星間)のようなものにすることを目指している。

 

最新シングル「Flu Game」(フルー・ゲーム)をリリース!
MV: https://youtu.be/OuwvtYw9qfg

 

音楽・試聴


リンク
 
ショップ
 
連絡
 
 

JONNY SUMO ジョニー・スモウ

Jonny Sumo - WIpeout ft. Phil Campbell
 
イギリス出身、伝説のドラマーJonny Sumo(ジョニー・スモウ)はYouTubeでニュービデオ「Wipeout」(ワイプアウト)を独占公開! https://youtu.be/D6-rm5aohb0
 
 
 

伝説的ロックバンドMotorheadモーターヘッド)のギタリストとして約30年間在籍したPhil Campbell(フィル・キャンベル)が参加。このビデオは、60年代The Surfaris(サーファリス)の人気インストロメンタル曲をハードなロックンロールバージョンでカバー。楽しく懐かしい、ロックンロール満載満々!ご覧ください!

 


世界中でドラマーとして活動してきたJonny Sumo(ジョニー・スモウ)が一番好きな街は東京。2017年3月に立川市にあるライブハウスA.A Companyでハウスバンドと数回ライブをやった。

東京に来ると、地下鉄や電車を使って様々なライブハウスへ行くのが好き。


音楽が大好きで、お気に入りのバンドはWhitesnakeホワイトスネイク)、AC/DC(エーシー・ディーシー)、Rainbow(レインボー)、Pantera(パンテラ)など。ジョニーはCozy Powellコージー・パウエル)、John Bonhamジョン・ボーナム)、Ian Paice(イアン・ペイス)、Bobby Rondinelli(ボビー・ロンディネリ)、Vinnie Paul(ヴィニー・ポール)などロックドラマーが大好き。

Jonny Sumo(ジョニー・スモウ)は音楽を販売せず、ビデオだけをネットに公開する。数ヶ月前、ビデオ「Tokyo Strong」の視聴数が176,000に達して、ジョニーはとても喜んでいた。

近い将来、東京に戻る予定。

ジョニーのビデオをご覧になり評価してください!

よろしくお願いします。



リンク
日本語版HP
公式HP
YouTube動画 「Wipeout」

連絡
メール