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Armored Dawn アーマード・ドーン

 
Armored Dawn(アーマード・ドーン)
新アルバム「Viking Zombie (Deluxe Edition)」
ヴァイキング・ゾンビ【デラックス版】)
2020年3月にリリース
 

 

 

 

バンドのプロフィール

 
  

 

Armored Dawn(アーマード・ドーン)は間違いなく、ブラジルで最高のヴァイキング・メタルバンド。2014年にブラジルのサンパウロで結成、数年間にわたり作曲、レコーディング、ツアーを精力的にこなして成功した。

* ヴァイキング・メタルとは北欧神話や戦いに明け暮れるヴァイキングを主なテーマとしたヘヴィメタルに対して使われる用語。音楽的にはブラックメタルメロディックデスメタルを基盤とする。

デビューアルバム「Power of Warrior」(パワー・オブ・ウォーリア)はデンマークでレコーディング。Tommy Hansen トミー・ハンセン(Helloween ヘロウィン、Jorn ヨルン)によってプロデュース。Peter Tagtgren ピーター・テクレン(Amon Amarth アモン・アマース、Children of Bodom チルドレン・オブ・ボドム)によってミキシング。

Megadethメガデス)、Symphony X(シンフォニー・エックス)、Rhapsody(ラプソディー)、Tarja(ターヤ)、Sabaton(サバトン)などの人気メタルバンドと共にツアー。世界中に忠実なファンを集めて、経験豊富でダイナミックなライブバンドに成長。プログレッシブ・メタル・バンドFates Warning(フェイツ・ウォーニング)と共にドイツ、オランダ、チェコハンガリースロバキアでツアー。「Viking Soul」(ヴァイキング・ソウル)のMVはアメリカ、カリフォルニア州ヨセミテ国立公園で撮影され、YouTubeで再生回数37万を超えた。

セカンドアルバム「Barbarians in Black」(バーバリアンズ・イン・ブラック)は、AFM Records(エイエフエム・レコード)によって2018年2月にリリース。Kato Khandwala カトウ・カンドワラ(The Pretty Reckless プリティー・レックレス、Papa Roach パパ・ローチ)と Bruno Agra ブルーノ・エイグラ(We Are Harlot ウィ・アー・ハーロット)によってプロデュース。Sebastian Seeb Levermann セバスチャン・シーブ・リーバーマン(Orden Ogan オルデンオーガン)によってミキシングとマスタリング。アルバム宣伝のためArmored Dawn(アーマード・ドーン)はドイツとオランダでDiamond Head(ダイアモンド・ヘッド)と共にツアー、そしてHammerfall(ハンマーフォール)と共にヨーロッパツアー。「Sail Away」(セイル・アウェイ )と「Gods of Metal」(ゴッズ・オブ・メタル)のMVはそれぞれYouTubeで再生回数100万回を超えた。

2018年12月、「Beware of the Dragon」(ビウェア・オブ・ザ・ドラゴン)のMVはブラジル全国の映画館で映画"Aquaman"(アクアマン)の前に上映された。Liberty Films Group リバティー・フィルム・グループ (Megadeth メガデスAngra アングラ、Dee Snider ディー・スナイダー)によって撮影・監督。YouTubeで再生回数200万回を超えた。

2019年10月にリリースされた最新アルバム「Viking Zombie」(ヴァイキング・ゾンビ)は大絶賛を浴びた。アルバム中の2曲「Ragnarok」(ラグナロク)と「Animal Uncaged」(アニマル・アンケイジド)はアメリカのラジオで頻繁にオンエアされ、Mediabase Independent Chart(メディアベース・インデペンデント・チャート)で15位にランクイン。

2020年3月に「Ragnarok」(ラグナロク)のアコースティック版と「Animal Uncaged」(アニマル・アンケイジド)のライブ版が収録されたアルバム「Viking Zombie (Deluxe Edition)」(ヴァイキング・ゾンビ【デラックス版】をリリース。

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Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)の新アルバム「Classics」

 新アルバム「Classics」- Andrew Farstar

2020年2月20日にリリースされた「Classics」(クラシックス)は、独特でスムーズな歌声とスタイルを持っているオーストラリア出身の歌手Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)の新アルバム。
 
このアルバムは過去数十年間の人気曲をカバーした10曲入りアルバム。アンドリューはJohn O’Banion(ジョン・オバニオン)、Jay Graydon(ジェイ・グレイドン)、Carpentersカーペンターズ)、Elton Johnエルトン・ジョン)、Phil Collinsフィル・コリンズ)などの曲をカバー。
 
多才な彼の独特でスムーズな歌声によってジャズからポップまで幅広いジャンルをミックスしたサウンドは、音楽好きなら誰でも気に入るはず。
 
 
曲リスト:
1.    Top of the World
2.    Walk on By (remix)
3.    I Don’t Want to Lose Your Love (remix)
4.    Cry Me a River (remix)
5.    When You Look in My Eyes (remix)
6.    You Don’t Have to Say You Love Me
7.    Sealed With a Kiss (remix)
8.    Against All Odds (Take a Look at Me Now)
9.    A House is Not a Home
10.    Your Song
 
 
 

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ミュージックビデオ

 
 
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Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)

 

Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)は、独特でスムーズな歌声とスタイルを持っているオーストラリア出身のアーティスト。 ジャンルはジャズからポップまで幅広い。
 
日本では、曲「Chamomile Tea」(カモミールティー)と「I Don’t Want to Lose Your Love」(アイ・ドント・ウォント・トゥ・ルーズ・ユア・ラブ)で知られている。
 
アンドリューは、Spotifyで多くの人からフォローされている。彼の曲はアメリカのラジオチャートでトップ10にランクイン。そしていくつかのメディアから絶賛された。
 
視力障害に立ち向かうことが彼の音楽キャリアの原動力となっている。

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President Street プレジデント・ストリート


President Street

プレジデント・ストリート
 
 
 
President Street(プレジデント・ストリート)は特定のジャンルに固執しないバンドです。

「音楽記者からポップ・フュージョンと呼ばれている。確かに、最新シングル[I Found Me](アイ・ファウンド・ミー)は、ソウルからドラムンベースまでさまざまな影響を受けた、絶妙ない組み合わせのとてもキャッチ―な曲。でも、そんな言葉を鵜吞みにしないで。曲はMusic Week's UK Club Charts(ミュジック・ウィークのUKクラブチャート)の5位にランクイン!」 —  Voice Magazine (ヴォイス雑誌、2019年12月)

UK Official Charts(イギリスのオフィシャル・チャート)のトップ5にランクインして、2019年に2回目のイギリスツアーを成功させ、President Street(プレジデント・ストリート)は今、間違いなく勢いに乗っている。

オーストラリアのメルボルン出身、President Street(プレジデント・ストリート)は偶然出会って集まった、多岐にわたるミュージシャンの組み合わせ。地元の音楽店の掲示板からTinder(ティンダー)のようなミュージシャン向き出会いサイトまで、さまざまな手段を使って集まったバンドは典型的なスタートではない。各メンバーは異なる職業や音楽バックグラウンドを持っているものの、音楽作りが大好きは共通点。

バンド名はPete(ピート)が育てられた家のある、オーストラリアのパース市内の道の名前から取った。感情や思い出に深く繋っている音楽は、我々の人生にとって大切なものを表現している。この感情と音楽の繋がりはバンドの作曲方法に影響している。

フロントメンバーPete(ピート)とRuby(ルビー)はバンドのリーダーとして活躍。彼らの本能、スキルと多様性に富んだ音楽によって、言葉では説明できないユニークでこれまでにない驚きの音を作り出す。






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Lalo The Don ラロ・ザ・ドン

 
 Lalo The Don
ラロ・ザ・ドン
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Lalo The Don ラロ・ザ・ドン(別名:Thug Gentleman サッグ・ジェントルマン)はワンマンのエンターテイメント企業。

彼は自作品すべてのエグゼクティブプロデューサー(制作総指揮)で、ヒップホップのラッパーとしてパフォーマンス。さらに他のアーティストの作曲家としても活躍。ミュージックビデオと写真はすべて自作。

映画にも俳優として出演。そして人気雑誌"The Source"(ザ・ソース)とウェブサイト"World Star Hip Hop"(ワールド・スター・ヒップホップ)に掲載された。

Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)、Keith Murray(キース・マレー)、Kool G Rapクール・G・ラップ)、Jacki-O(ジャッキー・オー)、Rass Kass(ラス・カス)、Nitty Scott(ニッティ・スコット)、Chris Rivers(クリス・リバース)などさまざま有名ラッパーとコラブ。

音楽業界に入る前にはU.W.L.(Urban Wrestling League アーバン・レスリング・リーグ)でプロレスラーとして活動。そして日本のテレビチャネルMONDO TV(モンドティーヴィー)の番組に出演。

彼はとてもユニークな人生を送ってきた。その経験をファンの皆さんとシェアすることを楽しみにしています。

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