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MS1 Project (エムエスワン・プロジェクト)

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アーティスト名:
MS1 Project (エムエスワン・プロジェクト)

ジャンル: R&B・ソウル・スムーズジャズ・AC

国: UK

日本語版HP:
http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1640

バイオグラフィー・プロフィール

MS1 Project(エムエスワン・プロジェクト)はイギリスのコンセプトグループ。二人の兄弟がグループの中心。

Mike "DJ Blue" Harrison(マイク "DJブルー" ハリソン)はソングライター兼プロデューサーとして活躍。


George "GEO" Harrison (ジョージ "ジオ" ハリソン)はソングライター兼ベース奏者として活躍。 


シングル「The Summer Song (feat. Lavoyce) 」とPV動画をリリース!

 
 

2 Cool Bran ツー・クール・ブラン

アーティスト名:
2 Cool Bran
ツー・クール・ブラン

ジャンル:
ラップ・ホップホップ

国:
アメリカ、ジョージア州

日本語版HP:
http://artists.topmusic.jp/2coolbran
 
バイオグラフィー・プロフィール:

レコードレーベルTrio Sound(トリオ・サウンド)所属のアーティスト2 Cool Bran(ツー・クール・ブラン)は街やクラブで話題沸騰。

ヒット曲を数多く手掛けるスーパー・プロデューサーZaytoven(ゼートヴェン)の手を借りて、2014年12月にデビューソロミックステープ「HeartBreak Kid」(ハートブレイク・キッド)をリリース。

Trill Fam(トリル・ファム)のJ Reid(ジェイ・リード)、Birmingham(バーミングハム)のPrezzley P(プレズリー・ピー)やCap Baby(キャップ・ベービー)もプロデューサーとしてそのミックステープに参加。
F.L.Y.(エフ・エル・ワイ)のVee(ヴィー)、Carte Blanche(カート・ブランシュ)[2 Cool BranのWildlife Crew『ワイルドライフ・クルー』のメンバー]、Wildlife Cheese(ワイルドライフ・チーズ)とRaven Minor(レイヴン・マイナー)の曲やJohnny 1k(ジョニー・ワンケイ)のクラブ系の曲「At All」(アット・オール)も収録。

そのユニークな視点から、音楽を通して物語をリアルに表現する彼の"イースト・アトランタ"スタイルは、すべてのジャンルの音楽ファンをとりこにする。

2 Cool Bran(ツー・クール・ブラン)の芸術的ビジョン、パフォーマンス、そしてコンテンツによって、ますます豊かになる彼の叙情性が披露され、彼を注目すべきアーティストにしている。


 
 
 
 

Lord Conrad ロード・コンラッド

  Lord Conrad ロード・コンラッド 

ダンスの新シングル「Touch - The Sky」をリリース!


Lord Conrad(ロード・コンラッド)はイタリア出身のモデル兼歌手。

彼は、贅沢なライフスタイルとそのイケメンさで有名になった。ゴージャスなモデル写真集、セクシーなセルフィー、高級車、ダンスビデオ、SNS上での数多くの女性トップモデルとのパーティーなどから、新世代のアイドル的存在となっている。

雑誌にも数多く登場。ヨーロッパのナイトライフやファション界でその名が広まっている。

Lord Conrad(ロード・コンラッド)は新シングル「Touch - The Sky」(タッチ・ザ・スカイ)をリリース。iTunesAmazonGoogle Playなど日本の配信サイトで販売中。このシングルはすでに予想を上回る成功を遂げている。

"トランスとEDM(エレクトロニク・ダンス・ミュージック)をミックスして、今まで聴いたことのないサウンドを実験"と彼は新シングルについて述べている。優れたボーカルスキルに、ビートとメロディックインパクトのある電気ピアノが加わったサウンド。もちろん、その歌詞は彼のライフスタイルに完全にマッチしている。

熱狂的なリスナー評:「音楽的アートの快作」、「Lord Conrad(ロード・コンラッド)の新曲はメロディーと爆発的なサウンドが完璧にミックスして、究極の新世代ライフスタイルにぴったり!」

スペシャルインタビューで、夜中の3時に下着姿で作曲したと明かす。彼にとって、真夜中は最もインスピレーションがわく時間。彼の芸術的な哲学と曲は、心優しく自己犠牲的かつ敏感な彼の性格を映し出している。

下記はFacebookページに掲載された彼自身の哲学:
「私は他の人の話を聴いて、手助けすることが大好き。誰でも素晴らしいことを達成できる可能性を秘めていると思う。みんなポジティブなメッセージを伝えることにもっと集中すべきだと信じている。それは私の新シングルのテーマでもある。もっと自分に素直になろう。そして、自分の情熱に従おう。」 (もっと読む:https://tr.im/1xWlR

 
 
 

Black Roots ブラック・ルーツ

新アルバムリリース!「I Believe EP

Black Roots(ブラック・ルーツ)の4曲入りアルバム「I Believe EP」は2017年5月26日にリリース予定。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

iTunes日本   Amazon日本 

日本語版HP

 

デビューアルバムのリリースから30年後、レゲエバンBlack Roots(ブラック・ルーツ)はスタジオに戻って、新しく作曲活動に臨んだ。2012年9月、Sugar Shack Recordsからアルバム「On the Ground」をリリース。このアルバムでバンド活動を再開。80年代の全盛期と現在とのギャップを埋めて、レゲエシーンを去ったことがなかったかのように新曲を作曲。彼らのサウンドは再び「優れたメロディーとうまく整えられたアレンジによって、怒りではなく思いやりのある強力なメッセージを届ける。」― Brian Robbins、Jambands.com

2014年9月、Soulbeats Recordsから「Ghetto Feel」をリリース。パワフルな曲はバンドの根本的なルーツであるレゲエサウンドを保ちながら、急進的なメッセージを伝える。

「...バンドによれば、Ghetto Feelは世界中の虐げられた人々が集まる場所。Ghetto Feelは幸せに生きている人々のためのものではない。毎日苦労して虐げられている人々、そして社会体制のために絶望的になり、訴える声を失った人々のためのものである。そのアルバムは、あきらめず苦難に立ち向かい、乗り越えるためのはげましと挑発になる...Ghetto Feelは危機的な時代にうってつけのサウンドトラック。」-Valentin Zill、Reggaeville

2016年1月、Soulbeats Recordsから「Son of Man」をリリース。ハーモニーが整ったボーカルにインパクトのあるホーンセクションが加わり、さらに、力強いベースとドラム、メロディックなギターとキーボードが重ねられて、まとめて1つとなってパワフルなメッセージを伝える。立ち上がろうとする高揚感にあふれた、深いルーツのアルバムである。

2016年8月、 ミニアルバム「Move On」をディジタル配信限定でリリース。

2017年5月、4曲入りアルバム「I Believe EP」をリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

80年代、イギリスのレゲエバンド Steel Pulse、Aswad、Misty In Rootsと共に、世界のレゲエシーンで人気を得た。現在の音楽においても依然として影響力があり、原動力となっている過激なスタイルでルーツレゲエをパフォーマンス。そのルーツレゲエスタイルは、不正と疎外に抵抗する声を求める人々を引き寄せる。ブラック・ルーツの妥協を許さない歌詞は彼らを代弁する声となっている。

1981年、Nubian Recordsから4曲入り12インチのデビューレコード「Bristol Rock」をリリース後、イギリス中で人気となった。BBCJohn Peelジョン・ピール)はアルバムを気に入り、BBCラジオ1の全国放送番組でオンエア。そして、イギリスのベスト・ニュー・レゲエ・バンドのひとつと言われた。

多くのライブ・ツアーを実行。

複数のアルバムをリリース: Black Roots (1983)、The Frontline (1984)、In Session (1985)、Allday Allnight (1986)、Live Power (1989)、Natural Reaction (1990)、With Friends (1993)。

そして突然バンド活動を中断。

Makasoundは2004年に「On the Frontline」および2007年に「In Session」で以前のバンドのオリジナル曲を再リリース。これによってバンドは再活動を開始。

Bristol Archive Recordsは2011年に「The Reggae Singles Anthology」および2012年に「Allday Allnight 」でバンドのシングル編集アルバムをリリース。本格的な再活動となった。

Black Roots 1979年~2014年バイオグラフィービデオ:





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